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【ココナラ】について(3)/ SEO

(【ココナラ】について(2)/ SEOからの続きです。)


ココナラへ登録し出品しただけでは、受注は期待できません。やはり広告活動が必要です。それには、自分のHP,ブログに掲載しSNSなどで拡散するのが効果的です。しかしながら、人気のあるアクセス数の多い人気のHPやブログでないと意味がありません。それにはSEOを知る必要があります。
グーグルがアルゴリズムとして、検索順位の決定に利用していると考えられるポイントを200個程度紹介します。決定的なものではありません。あくまでも参考としてください。






100. リンク元サイトとの関連性


リンク元サイトと自サイトとの関連性が高い場合、関連性が低いサイトよりも高く評価されます。



101. リンク元ページとの関連性


ページの関連性が高い場合も、関連性が低いページよりも高く評価されます。



102. リンク元サイトの質


リンク元サイトの評価が高い場合、評価が低いサイトよりもリンクが高く評価されます。



103. リンク元ページの質


リンク元ページの評価が高い場合、評価が低いページよりもリンクが高く評価されます。



104. トップへのリンク


ホームページドメインへのリンクは、他ページよりも高く評価されます。。



105. 違反サイトからのリンク


Googleガイドラインを違反しているサイトからのリンクは悪影響を及ぼします。



106. 相互リンク


相互リンクの数が多すぎる場合、悪影響を及ぼす可能性があります。



107. リンクの多様性


リンクは通常、様々なドメインから集まるのが自然です。


質の低いディレクトリやブックマークからのリンクが多い場合、不自然なリンクとして悪影響を受けることがあります。



108. 評価の高いサイトからのリンク


評価の高いサイトからのリンクは、他のサイトよりも高い評価を受けます。



109. スパムブログからのリンク


リンクを送るために作られたスパムブログからのリンクは、通常リンクよりも悪影響を受けます。



110. リンク元のドメイン年齢


古いドメインからのリンクの方が高く評価されている可能性があります。



111. 重複なしの被リンク数


重複の無い被リンク数は、大きな評価となります。同じサイトからたくさんのリンクを得るよりも、たくさんのサイトからリンクを獲得する方が検索要因に関わります。



112. 総被リンク数


同じドメインからの被リンク数も検索要因に優位に働きます。被リンクを獲得すると、他のページにも良い影響を与えます。



113. 教育機関・政府機関からのリンク


教育機関・政府機関からのリンクだから高い評価を受けるとは限りません。


ただ通常、教育機関・政府機関は高い評価を受けていることが多いので、結果的に高い評価を受ける可能性があります。



114. 競合サイトからのリンク


競合サイトが同じテーマを扱っている場合、リンク評価が良く働く可能性があります。



115. SNSからのリンク


SNSからのリンクはnofollowのため検索要因には関わっていません。
ただし、間接的には良い影響を与えています。



116. ゲスト投稿からのリンク


他人のサイトにゲストとして記事を書き込み、自サイトにリンクを貼ることはGoogle品質ガイドラインに違反しています。



117. nofollowリンク


nofollowリンクは基本的にGoogleからの評価はありません。



118. スポンサーリンク


スポンサーリンクなどの表記のあるリンクは低く評価されることが多いです。



119. 文章中にあるリンク


コンテンツ内にあるリンクは空白のページよりも高く評価されます。



120. コンテンツ内のリンク箇所


文章中の初めの方にリンクが設置してある方が重要視されると考えられています。



121. ページ内のリンク箇所


フッターやサイドバーのリンクよりも、コンテンツ内のリンクの方が重要視されています。



122. ページ内のリンク箇所


サイドバーのリンクなどサイト共通部分のリンクは、全部を1つとして捉えられています。



123. 国別ドメインからのリンク


その国特有のドメインがその国で優位に働くなら、リンクも同様にその国で有利に働く可能性があります。



124. ハブページからのリンク


ハブページ(優良なサイトへの発リンクを多く持つサイト)からのリンクは、特別な効果を期待することが出来ます。





125. Wikipediaからのリンク


Wikipediaからのリンクはnofollowが付いているので、検索要因には影響はありません。



126. フォーラムからのリンク


質問などを受け付けるフォーラムページからのリンクは、通常よりも低評価となります。



127. 被リンクのアンカーテキスト


アンカーテキストは依然として強い効果を持っています。ペナルティを避けるため、アンカーテキストのキーワードは分散させると良いです。



128. 内部リンクのアンカーテキスト


内部リンクは同じキーワードのアンカーテキストを使用しても、一般的には悪影響はありません。



129. リンクのタイトル属性


リンクのタイトル属性は、少なからず影響があるようです。



130. IPの分散


クラスC以上のIPの分散は、リンクのペナルティを防ぐ効果があります。



131. 画像のalt属性


画像のalt属性はSEOにも有利に働き、アンカーテキスト効果もあるようです。



132. 301リダイレクト


301リダイレクトの転送先の評価は、転送元のページ評価を引き継ぎ、悪影響は無いそうです。ただし、転送元ページと転送先ページの関連性が低い場合は、評価を受け継がない可能性があります。


「301リダイレクト」:サイトの移設(ドメインの変更)や、ページのURLを変更する場合に、変更前のURLから変更後のURLへ、ユーザーと検索エンジンを、誘導(転送)するための仕組み。



133. 感情分析


感情分析(そのテキストの背景にある感情的な考え方を分析するもの)はSNSなどの評価をサイトの判断材料にしているようです。プラスの評価が多いサイトは、高評価を受けている可能性があります。



134. 肯定的なリンク


Googleでは肯定的なリンクを高評価と判断している機能を持っているようです。



135. 否定的なリンク


否定的なリンクは低評価と判断しているようです。



136. タイトルタグにキーワード


Googleはタイトルタグにキーワードを含んだページへのリンクを評価します。



137. リンク前後のキーワード


リンク前後のキーワードや類義語はリンクの評価に影響を与えています。



138. 被リンクの年齢


被リンクの年齢は長い方が評価が高く、短い方が評価が低い傾向にあります。




139. ナチュラルリンク


ユーザーが自発的に貼ってくれる自然発生のリンクは非常に有効な評価となります。



140. ユーザーのコンテンツ


コメントなどユーザーが作るコンテンツは「有益なコンテンツ」として評価を受けるようです。



141. マイクロフォーマット


マイクロフォーマット(サイト内に意味を表すための、小さなマークアップ言語)をがあるサイトは有利に働く可能性があります。



142. DMoz


世界最大規模の登録型ディレクトリサイトDMozからのリンクが、高評価を受けると言われてことがありました。現在はないと思われます。



143. Yahoo!カテゴリ


現在はサービスが終了しましたが、以前はYahoo!カテゴリに登録することで評価がありました。



144. 発リンクの数


発リンクの数が多すぎるのは推奨出来ませんが、多すぎることによってのペナルティーは無いと思われます。



145. リンク元のページ文字数


文字数の多い記事が評価される傾向があるので、文字数の多いページからのリンクは評価が上がる可能性があります。



146. リンク元のコンテンツの質


低品質なサイトからのリンクは悪評価の可能性があります。


  


147. +1の数


Google+の+1は直接的な検索要因となってはいません。間接的にユーザーとの関係や信頼性に影響があります。



148. Google+アカウントの影響


影響力のあるアカウントは他ユーザーへの影響力が大きく、検索要因に関係がありそうです。



149. Google+のユーザー情報


ユーザー情報は検索要因には関係ありません。



150. Google+のサークル数


Google+のサークルに入っている人数を、関係・信頼性を測る要因として関係しています。




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