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【ココナラ】について(4)/ SEO

(【ココナラ】について(3)/ SEOからの続きです。)


ココナラへ登録し出品しただけでは、受注は期待できません。やはり広告活動が必要です。それには、自分のHP,ブログに掲載しSNSなどで拡散するのが効果的です。しかしながら、人気のあるアクセス数の多い人気のHPやブログでないと意味がありません。それにはSEOを知る必要があります。
グーグルがアルゴリズムとして、検索順位の決定に利用していると考えられるポイントを200個程度紹介します。決定的なものではありません。あくまでも参考としてください。







151. リツイート数


GoogleとTwitterは連携しており、ツイート数が何らかの影響を与えている可能性があります。



152. ツイート内のリンク


ツイート内のリンクは重要度が低いですが、検索要因に関係しているようです。



153. Twitterユーザーの影響力


影響力のあるTwitterアカウントは、他ユーザーへの影響力があり、検索要因に関係があるようです。



154. いいね!の数


Facebookのいいね!の数は検索要因には関係はありません。間接的な影響と捉えておきましょう。



155. シェア数


Facebookのシェア数は検索要因に関係しているようです。検索上位サイトはシェア数が多い傾向があります。



156. Facebookユーザーの影響力


Twitterと同じくアカウントの影響力は、リンクなどが高く評価されるようです。



157. Pinterestのピン


海外で流行っているPinterestのピンは、TwitterやFacebook同様に影響を与えています。



158. ソーシャルシェア


はてなブックマークなどのソーシャルシェアサービスは、間接的な影響を与えています。



159. リンク周辺のコンテンツ


ソーシャルシェア周辺のコンテンツは、関連性を表すものとして関係しています。



160. サイトのソーシャルシグナル


サイト内の総合的なソーシャル評価が高い場合は、検索順位に高評価を与えている可能性があります。




161. ブランドサイト名


検索数の多いサイト名はブランド化され、Google検索でいろんな恩恵を受けることが出来ます。



162. ブランド名のアンカーテキスト


ブランドキーワードを含むアンカーテキストは重要度が高いようです。



163. ブランドサイトの検索結果


キーワード検索をした時に、ブランドサイトの複数ページが表示されることがあります。



164. Google+のローカルページ


Google+のローカルページは、Google+ページよりも検索において優位に働いています。



165. Facebookの影響


ブランドサイトは、いいね!がたくさんあるFacobookページを持っている傾向があります。



166. Twitterの影響


ブランドサイトは、多くのフォロワーを持っている傾向があります。



167. LinkedInの影響


ブランドサイトは、LinkedInにページを持っている傾向があります。(海外で多いようです)



168. 企業内でのLinkedIn


企業内でLinkedInを利用している社員が多い場合、それがブランド要因となる可能性があります。



169. ソーシャルボタン数の故意の取得


いいね!やフォロワーを故意に獲得しても、検索要因を高めることは出来ません。



170. Googleニュース


Googleニュースにサイトが取り上げられることは、ブランド力を高める要因となります。



171. RSS購読者


ブランドサイトは多くのRSS購読者を持っています。



172. ブランドの話題


リンクタグの貼っていないブランドの話題でも、Googleは評価の要因として見ている可能性があります。



173. 情報の更新


ブランドサイトは情報の専門性、正確性を求められており、検索品質評価ガイドラインでも「専門性、権威性、信頼性」の高いページを検索に表示させる考えを示しています。




174. パンダアップデート


コンテンツの品質を評価するアルゴリズムです。低品質なコンテンツを排除するようになりました。



175. ペンギンアップデート


スパム行為や有料リンクの購入などの違反を盛り込んだアルゴリズムです。違反サイトの順位を下げるようになりました。



176. ページレイアウトアルゴリズム


スクロールせずに見えるサイト上部が、広告で埋め尽くされているサイトの評価を下げるアルゴリズムです。



177. コンテンツ内でのキーワードの乱用


SEO対策したいキーワードを詰め込み過ぎると、ユーザーの利便性が悪くなり、悪影響を受ける可能性があります。



178. メタキーワードでのキーワード乱用


メタキーワードでのキーワード乱用も悪影響を受ける可能性があります。



179. メタディスクリプションでのキーワード乱用


メタディスクリプションでのキーワード乱用も悪影響を受ける可能性があり、スニペットが正しく表示されないです。



180. 隠しテキスト


キーワードを隠す行為は偽装行為として悪影響を受けます。



181. 隠しリンク


隠しリンクも偽装行為として悪影響を受けます。



182. 関連性の低いリンク


関連性の低いリンクが大量にある場合、そのリンクが正しいものかチェックが入る可能性があります。



183. 不自然なリンク


不自然で過剰なリンクはペナルティーを受ける可能性があります。



184. 不自然なリンクの警告


不自然なリンクの警告を受けた場合、Googleからリンクの無効かペナルティーを受けることになります。



185. 手動ペナルティー


Googleから手動によるペナルティーを受けた場合、「手動による対策」で確認をとることが可能です。



186. リンクの販売・購入


リンクを販売・購入するとGoogleからペナルティーを受ける可能性があります。



187. リンク否認ツール


リンク否認ツールで得られた情報は、検索要因に使われている可能性があります。



188. ページランクスカルプティング


PageRankの流れを操作する「PageRankスカルプティング(PageRank Sculpting)」は現在では機能していません。



189. スパムサイトへのリンク


スパムサイトへリンクを貼ることは、信頼性を失う可能性があります。



190. 不正なリダイレクト


異なるコンテンツへのリダイレクトはGoogleウェブマスターのガイドライン違反となる可能性があります。



191. ポップアップ


ページを表示した時に、別ページで小さな広告などを表示するポップアップは、サイト評価の低下を招き、Googleからインデックスされない可能性があります。



192. アフィリエイトサイト


独自性が無く付加価値を持たないアフィリエイトサイトはランキング低下を招きます。



193. 記事の自動生成


ツールなどを使っての記事の自動生成は、検索要因に悪影響があります。



194. 悪評価のサイトと同じIPアドレス


ブラックリストに入っている悪評価サイトと同じIPアドレスの場合、同じIPアドレスの評価を下げる可能性があるようです。



195. 同じIPアドレスからのリンク


同じIPアドレスからのリンクが大量にあると、悪影響を受けることになります。



196. フォーラム等へのコメント


フォーラム、知恵袋などのページへの作為的なリンクは、悪影響を受ける可能性があります。



197. ハッキングサイト


無関係なキーワードでアンカーテキストを書いたリンクを貼られている場合、サイトをハッキングされていることがあります。



198. サンドボックス


サンドボックス(新しいサイトが一定期間、上位に表示出来ないこと)は現在は存在せず、Googleから評価を得られれば新しいサイトでも上位表示されるようになっています。



199. グーグルダンス


グーグルのクロールデータと、データセンターとのデータの違いによって、検索順位が上下するグーグルダンスは、現在はほとんどないです。



200. 再審査のリクエスト


ペナルティーを受けた場合、サイト内を修正して再審査リクエストをすることが出来ます。リクエストしなくても、自然に再審査されることもあります。




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